投稿日 = 2007/12/12
題名 = 下請け会社の作業ミスに対する仲介業者の対応について
お名前 = 鈴木一郎
ご相談 =
中古住宅を仲介業者を通して購入したのですが後日その住宅に問題があることが判明しました
内容は、
引渡しの前に行なったクリーニング業者の作業ミスが原因で住宅の床と壁が毀損してそのままでは住む事ができない状態になっていた
すぐに仲介業者に連絡を取り現場を見て、翌日対応について話す場を設けましたが、仲介業者は「クリーニング業者がやった事だからこちらにに責任は無い」、「クリーニング業者に賠償能力が無ければ、何を言われても直せない」の一点張りで、クリーニング業者を叱責するだけでした
こちらとしては、クリーニング業者とは面識も無く孫受けだか、ひ孫受けだかも分らない人をいきなり連れてこられても困るし直接の契約でも無いのでそちらの話はそちらでしてもらい、仲介業者の社長と話を進めたいと申し出ました
すると、「うちに請求するなら訴訟をしてくれ」、「うちにはそう言う時の為に顧問弁護士がいるんだ」、「今後は一切話はしたくないので、すぐにでも訴訟を起こしてくれ」といって帰ってしまいした
その後クリーニング業者と連絡を取りたいと思ったのですが、仲介業者の社長から「裁判になるんだから相手に協力するんじゃない。一切あいつらに協力するような事はするな」と言われていて相手方は一切の話し合いを拒否しています、こちらは成すすべがありません
どうしたらよろしいでしょうか?
アドバイスをお願いします
投稿日 = 2008/2/13
題名 = 下請け会社の作業ミスに対する仲介業者の対応について
お名前 = のも
ご相談 =
よろしくお願いします
中古住宅を購入したのですが、売主側で行なったりフォームの手抜き工事がありましたがそれを隠していた為、入居後に事実が発覚しました
リフォームは、契約書で売主負担で行なうと書かれており
売主は、仲介した不動産会社にリフォームを依頼しています
不動産会社が自分のところで使っているリフォーム会社に仕事を出しています
リフォーム会社は、事実を認めています
不動産会社も、損壊の事実を認めています
家はそのままでは住めないので、状況を関係者に確認させて工事をしました
約100万円掛かりました
この場合、修繕の費用は売主に請求すべきでしょうか?
売主は、それは不動産会社とリフォーム会社が悪いんだろう!と憤慨しています
不動産会社は、安く上げるために手抜きを黙認していたようです(リフォーム会社は、「いつものやり方なので社長は知っているはずです」と言っています)
しかし、不動産会社は「うちは仕事を頼んだだけだ、手抜き工事をしているとは知らなかった」と言っています
リフォーム会社はどこの誰かわからず連絡が取れません
(不動産会社が教えてくれません)
こんな時、どこからどう攻めていけばよいのでしょうか?
やはり売買契約のある売主に請求すべきであると思うのですが、売主は支払いを拒んでいます
不動産屋も悪いと思いますが、騙されたのは売主だと思います
よろしくお願いします
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