« 集金代行サービスについて | メイン | 名義変更について »

2007年5月 9日 (水)

工事残留物の影響について

投稿日 = 2007/5/09
題名 =  工事残留物の影響について
お名前 = 森下
ご相談 =

隣接地で行われたマンション工事で、所有する土地の地下20mの位置に土留め工事で使用したアースアンカーのアンカー部分が残留しています。
マンション業者によると、土地を売却した場合でも、一般住宅の建築に特に支障が無いことから、土地の価値は下がらない(補償の必要も無い)との説明でした。

実際の売買においては、売却価格にも影響すると思うのですが、マンション業者の言い分通り影響しないものでしょうか?
また、こういうケースの補償金の考え方がありましたら、ご教示ください。

ご回答の程よろしくお願いします。

トラックバック

このページのトラックバックURL:
http://app.dcnblog.jp/t/trackback/104620/6959495

工事残留物の影響についてを参照しているブログ:

コメント

コメントを投稿

コメントは記事の投稿者が承認するまで表示されません。

不動産相談.com

  • http://fudosan.jp/
    新規相談受付は、9/3(金)までです。9/4~10/15まで、相談受付を休止させて頂きます。
    9/3までの、新規不動産相談の投稿は上記まで。

    サポートスタッフは土・日・月・祭日休み。掲載・ご返信は平日の火曜~金曜になります、ご了承ください。

    アドバイスのコメント投稿ができるのは、相談者と、Fudosan.JPに登録頂いているアドバイザーさん、ML講読業者さん、家のタネでご紹介させて頂いた業者さん、に限られます。

    過去のご相談とアドバイスをまとめた、
    不動産トラブル事例集は↓
    不動産インデックすへ。

不動産相談.comの検索

  • 調べたいキーワードを入れてください