店舗の坪数が実際と異なった場合について
投稿日 = 2007/9/19
題名 = 店舗の坪数が実際と異なった場合について
お名前 = かずえ
ご相談 =
大家さんから店舗を坪一万円で、6.8坪あるからと親に言われて、
七万円で借りることとしました。
その物件はまだ相続の闘争中のため、本来の名義人(死亡)ではない、長女の名前で借りることとして、毎月七万円ずつ10か月払っていましたが、このほどようやく保健所の申請をだすことになって、4.8坪しかない事に気づき、値下げの申し入れをしました。
大家さんも渋々新しい契約書を作りなおして、払い込みすぎた分を、三分の2ほど返すことに合意をしましたが、その後、
最初に作った間違えたまま(少ない㎡数)の契約書で
サインをしたのだから返さないし、金額も下げないと言ってきました。
そもそも、名義人でない人との契約であり、いろんな人にも6.8坪あると言っていたのに間違いであったことが判明して認めたはずですが、どうしたらいいでしょうか。
契約書は、渡された図面と金額を言って知り合いの不動産関係者に作成してもらったもので、入居申込書も
重要説明書もなく、だだの契約書であります。
当前坪一万円ということも知らずに、作成してもらっています。
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Posted on 9月 19, 2007 【個別】07/09 | Permalink
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