個人売買におけるリスクについて
投稿日 = 2007/11/27
題名 = 個人売買におけるリスクについて
お名前 = 匿名
ご相談 =
築26年の中古戸建で12年前に父の経営する工務店に頼み、3階部分を、増築し、全面改装しました。この度転居することになり、この物件を売却することになりました。不動産屋に仲介に出す前に、知人が購入したいと声をかけてくださり、銀行に問い合わせたところ、知人との間に銀行の紹介の司法書士と宅地建物取引主任者に入ってもらい、売買契約書、重要事項説明書の作成はしてくださることになり、ローンも知人の審査が通ればOKとのことです。
費用は双方5万円づつでよいが、ただ重要事項の説明はしてもらえないとのことです。
この物件は3階建て増しにより、通し柱がないことと、3階が強風で揺れるような気がすること、ひびくこと。また改装時に1階床下に取り忘れパイプから、いたちが侵入し、また雨水が浸入していたこと(床下は、土のため地下にしみこんでいた)6年前それに気づき、穴をふさぎ乾燥剤を床下にいれ、強制床下換気扇を設置したことなどがあり、個人売買で重要事項の説明がされないことのリスクがどのようなものか心配です。
売主買主が決まってる場合でも仲介を入れたときと比べどのような問題があるでしょうか?
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Posted on 11月 27, 2007 【個別】07/11 | Permalink
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