同名ミスによって購入できなかった場合について
投稿日 = 2007/12/15
題名 = 同名ミスによって購入できなかった場合について
お名前 = 悲しみブルー
ご相談 =
土地の契約についての私のトラブルについて、ご助言を頂きたく投稿致します。
先日、とても魅力のある東南の角地を見つけ、不動産屋へ速攻で予約しておりました。
売り出し前の土地整備中から問い合わせをしておりました。
手付金等を納めて、仮押さえのような書類を残しておく必要はないか?と聞くと
「うちは今までそんなやり方はしてなくて、連絡先と名前を書いていただければ十分ですよ」ということだったので、その通りにしておりました。
その後1ヶ月ほど私が出張することになりました。
出張期間中に妻が不動産屋へ出向いて、最終決定は主人と決めたいので待ってくれないかという連絡を行っており、不動産屋の担当者も、ご主人がお帰りになるまで待ちますよ。
との返事を頂いていたそうですので、しばらく不動産屋とは連絡を取り合わずにしておりました。
ところが、いざ本契約を交わそうかと不動産屋へ連絡すると、その土地はもう決まっている。とのことなのです。
不動産の担当者曰く「ご主人に連絡を取って、はっきりと、この土地の購入は考えてないのでキャンセルで良い。と言った」とのこと
私もそんな電話を受けてもいないし、もちろんキャンセルした覚えも無くもう一度調べてくれ。と言いました。
後日、その担当者から電話があり、たまたま同じ名字でその土地へ興味を持っていた人がいたようで、そちらと勘違いをして私の予約が取り消されてしまったようなのです。
その土地をあきらめることができません。
何か良い方法は無いものでしょうか。
ちなみに、その不動産屋の責任者は、特にこの件で謝りにくる様子もなく、悪びれた対応をするまでも無くこれ以上この件で話をする為に来るのであれば、来てもらわなくて結構です。とまで言われました。
購入の意思を表す証拠が無い。とも言ってます。
長文申し訳ありません。些細なことでもよろしいので何か手がかりだけでもご教授下さい。
34歳 会社員
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Posted on 12月 16, 2007 【個別】07/12 | Permalink
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