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2008年6月15日 (日)

社宅を退社後も住むための敷引きの交渉について

投稿日 = 2008/6/15
題名 =  社宅を退社後も住むための敷引きの交渉について
お名前 =COCO
ご相談 =
今年の2月に東京から神戸の会社に就職して、
神戸の社宅に住んでいましたが、4ヵ月後に会社より解雇されました。
当然社宅から退去しなければなりませんが、
大阪で仕事が見つかり、このまま滞在したいのですが、

その場合、当然、契約を個人で取り交わさなければなりませんが、
神戸の賃貸契約は少し変わっており、契約金50万円、
敷引き20万の契約で、会社は50万払い、
今回の契約終了で、30万しか戻りません。
4ヶ月で20万の現状回復費を徴収されるわけです。
さらに、私、個人の契約でまた、50万をオーナーに支払わなければなりません。
(敷引き20万も同様)
このような場合、住居人は変わらず契約の変更に関して、
会社は20万引かれ、契約終了して、
私は、オーナーに20万の補填のみで個人契約をし、
オーナーは以前と変わらない合計敷金を50万での交渉は可能でしょうか。
4ヶ月で、住居人が同じで、2度も敷引きを払うことに疑問です。 
Adviseいただけると幸いです。
(兵庫・男性・30~39歳)

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