お風呂場のリフォームの施工不良について
投稿日 = 2008/6/5
題名 = お風呂場のリフォームの施工不良について
お名前 =W210
ご相談 =
以前、住宅メーカーで家を新築したものの、
家族構成の変化により10年ほど前に改築を行いました。
その際、風呂場や洗面所の移設(風呂場・洗面所の取り壊し、新設)を行いましたが、
新しい洗面台の排水管の太さと既存の排水管の太さが異なり、
(新しい洗面台の排水管の方が細かった)、ただ、その二つの管を重複させるだけで、
連結させるわけでもなく、シーリング工事をするわけでもない状態でした。
このため、10年近く住み、排水管に汚れなどが溜まり、流れが悪くなると、
つなぎ目というか連結部分から水が溢れ出し、階下へ浸水する状態になりました。
こういった場合は施工不良といえるのでしょうか?
(契約図面などには特に書いていませんが、洗面台の新設工事一式に含みといえないのでしょうか?)
(東京・男性・40~49歳)
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Posted on 6月 5, 2008 【個別】08/06 | Permalink
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